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B
 background
 BACKGROUND, Window.Layers
 backgroundtexture
 BroadcastEvent
 BuildTableFromCSV
 Button
 ButtonGetCheckButtonFlag
 ButtonGetDisabledFlag
 ButtonGetHighlightFlag
 ButtonGetPressedFlag
 ButtonGetStayDownFlag
 ButtonGetText
 ButtonGetTextDimensions
 ButtonSetCheckButtonFlag
 ButtonSetDisabledFlag
 ButtonSetHighlightFlag
 ButtonSetPressedFlag
 ButtonSetStayDownFlag
 ButtonSetText
 ButtonSetTextColor
 ButtonSetTexture
 ButtonSpacing
C
 CallFunction
 childcontentswindow
 childscrollwindow
 CircleImage
 CircleImageSetFillParams
 CircleImageSetRotation
 CircleImageSetTexture
 CircleImageSetTextureScale
 CircleImageSetTextureSlice
 CLEAR, SystemData.TextLogUpdate
 Color
 ColorPicker
 ColorPickerAddColor
 ColorPickerAddColorAtPosition
 ColorPickerClear
 ColorPickerCreateWithColorTable
 ColorPickerGetColorAtPoint
 ColorPickerGetColorById
 ColorPickerGetColorSize
 ColorPickerGetColorSpacing
 ColorPickerGetCoordinatesForColor
 ColorPickerGetTexDims
 ColorSize
 ColorSpacing
 ColorTexCoords
 ColorTexDims
 columnsPerRow
 ComboBox
 ComboBoxAddMenuItem
 ComboBoxClearMenuItems
 ComboBoxExternalOpenMenu
 ComboBoxGetDisabledFlag
 ComboBoxGetSelectedMenuItem
 ComboBoxGetSelectedText
 ComboBoxIsMenuOpen
 ComboBoxSetDisabledFlag
 ComboBoxSetSelectedMenuItem
 CONTROL, SystemData.ButtonFlags
 CooldownDisplay
 CooldownDisplaySetCooldown
 cooldownshape
 CreateUIDocumentFile
 CreateWindow
 CreateWindowFromTemplate
 CreateWindowFromTemplateShow
D
 DEBUG, SystemData.UiLogFilters
 DEFAULT, Window.Layers
 Dependencies
 Description
 DestroyWindow
 DISABLED, Button.ButtonState
 DISABLED_PRESSED, Button.ButtonState
 DockableWindow
 DockableWindowDock
 DockableWindowGetChildName
 DockableWindowGetRootName
 DockableWindowGetTabOffset
 DockableWindowGetTabShowing
 DockableWindowGetTabString
 DockableWindowGetTopWindowName
 DockableWindowIsChildOf
 DockableWindowSetAllTabsAlpha
 DockableWindowSetMovable
 DockableWindowSetOffsetOnRootDelete
 DockableWindowSetTabOffset
 DockableWindowSetTabShowing
 DockableWindowSetTabString
 DockableWindowSetTopWindow
 DockableWindowUnDock
 DoesWindowExist
 down
 DownOffset
 draganddrop
 drawchildrenfirst
 drawHighlightOverBackground
 DynamicImage
 DynamicImageHasTexture
 DynamicImageSetRotation
 DynamicImageSetTexture
 DynamicImageSetTextureDimensions
 DynamicImageSetTextureOrientation
 DynamicImageSetTextureScale
 DynamicImageSetTextureSlice
E
 EASE_OUT, Window.AnimationType
 EditBox
 ENTER_KEY_PROCESSED, SystemData.Events
 EnterKey, SystemData.InputProcessed
 ERROR, SystemData.UiLogFilters
 ESCAPE_KEY_PROCESSED, SystemData.Events
 EscapeKey, SystemData.InputProcessed
 EventHandler
 EventHandlers
 EventHandlers_
バーの背景画像としての水平リサイズイメージ定義の名前。
XMLの “background” 値に対応。
背景画像レイヤーに使用するテクスチャの名前。
UIシステムの割り当てられたイベントプロセッサーでイベントをブロードキャストします。
CSVファイルからLuaテーブルを作成します。
ボタン (Button) 要素は、マウスカーソルの状態に応じて自動的にテクスチャやフォントカラーを変更するなどといった、一般的なボタン要素を自動化します。
ボタンが現在、チェックボタンのように動作しているかどうかを調べて値を返します。
現在のボタン表示状態(使用不可かどうか)を返します。
現在のボタン表示状態(ハイライトしているかどうか)を返します。
現在のボタン表示状態(押されているかどうか)を返します。
現在のボタン表示状態(マウスの左ボタンを放しても、押されたままのボタン表示を維持するかどうか)を返します。
ボタン上に現在表示されているテキストを返します。
指定したボタンのテキストのサイズを返します。
チェックボタンのようにボタンを動作させたい場合に設定します。
ボタン表示を「使用不可」状態に設定するための関数です。
ボタン表示を「ハイライト」状態に設定するための関数です。
ボタン表示を「押されている」状態に設定するための関数です。
ユーザーがマウスの左ボタンを放しても、押されたままのボタン表示を維持するかどうかを設定します。
ボタン上に表示するテキストを設定します。
特定のボタン状態に使用するテキストカラーを設定します。
特定のボタン状態に使用するテクスチャを設定します。
ボタンとボタンの間の空白を指定します。
スクリプト関数を呼ぶためのコマンドを定義します。
解析される全てのウィンドウをページ内に含む子ウィンドウの名前。
スクロールさせたい全アイテムを含んでいる子ウィンドウの名前です。
サークルイメージ (CircleImage) 要素を使えば、テクスチャを円形に表示することができます。
円周の開始地点と終了地点を設定します。
円の中心を軸にして、指定した角度だけ回転させます。
サークルイメージに表示するテクスチャを設定します。
テクスチャの縮尺を設定します。
サークルイメージに表示するテクスチャスライスを設定します。
クリアされたテキストログ。
ラベルテキストの色。
カラーピッカー (ColorPicker) は、単独のUI要素に多くの色を追加できるようにする特化されたUI要素です。
カラーピッカーに色を追加します。
位置を指定してカラーピッカーに色を追加します。
カラーピッカーから全ての色を消去します。
カラーピッカーにカラーテーブルを作成します。
カラーピッカー上でクリックされた座標に基づいて、色情報を返します。
カラーピッカー上でクリックされた色IDに基づいて、色情報を返します。
与えられたカラーピッカーのカラーサイズを返します。
与えられたカラーピッカーの間隔の広さを返します。
カラーピッカー上でクリックされた色に基づいて、そのカラー矩形の左上角のX及びY座標を返します。
与えられたカラーピッカーのテクスチャサイズを返します。
各色の縦幅と横幅を設定します。
各色間の間隔の広さを設定します。
カラーピッカー上のテクスチャの基準座標を設定します。
色を適用するテクスチャのサイズを明確に指定します。
一列あたりの色数。
コンボボックス (ComboBox) 要素は、ウィンドウスタイルのコンボボックスコントロールを提供します。このウィンドウ要素は、他のいくつかのウィンドウコンポーネントの自動化された組み合わせです。
メニューリストに新たな項目を追加します。
現在そのメニューに含まれる全項目を消去します。
OpenMenu() wrapper, ExternalOpenMenu()用のLua-exposedな関数です。
コンボボックスが現在無効になっているかどうかを返します。
現在選択されているメニュー項目のインデックスを返します。
現在選択されているメニュー項目のテキストを返します。
コンボボックスが現在開いているかどうかを調べて値を返します。
コンボボックスを無効な状態に設定します。
現在選択されているメニュー項目を設定します。
Controlキーが押されます。
クールダウンディスプレイ (CooldownDisplay) 要素は、その情報を表示する必要があるインターフェースオブジェクトに、矩形又は円形の放射状のクールダウンワイプを提供します。
クールダウンアニメーションの状態を変更します。
円形か矩形か、というクールダウンの形を指定します。
使用可能な全ての関数と変数のリストを、NaturalDocsスタイルで出力します。
新しいウィンドウを作成します。
テンプレートから新しいウィンドウを作成します。
テンプレートから新しいウィンドウを作成して表示します。
ユーザーにより生成されるデバッグメッセージ。
XMLの “default” 値に対応。
このモジュールを初期化する前に、他のモジュールを読み込んで初期化するよう要求できます。
モジュールについての簡単な説明を記録しておくための要素です。
現在のUIからウィンドウとその子ウィンドウたちを削除します。
使用不可
押されているが使用不可
ドッキングウィンドウ (DockableWindow) 要素は基本のウィンドウ機能を提供し、複数のドッキングウィンドウが1つあるいは複数のグループに結合することを実現させます。
子ウィンドウを指定ウィンドウにドッキングさせます。
ドッキングウィンドウグループの子ウィンドウの名前の文字列を返します。
ドッキングウィンドウグループのルートウィンドウの名前の文字列を返します。
指定したウィンドウの最初のタブのオフセット値を返します。
ドッキングウインドウのタブの現在の表示状態を返します。
ドッキングウィンドウのタブボタンに表示されているテキストを返します。
ドッキングウインドウグループのトップウインドウの名前の文字列を返します。
ウィンドウがルートウィンドウの子であるかどうかを調べます。
ドッキングウィンドウの全てのタブにアルファ値を設定します。
ドッキングウィンドウグループの子ウィンドウを移動できるようにします。
ルートウィンドウが削除された時に使用する親オフセットを設定します。
最初のタブのウインドウの左上角からのオフセット値を設定します。
ドッキングウィンドウのタブを画面上に表示(そして描画)するかどうかを設定します。
タブボタン上に表示するテキストを設定します。
指定したウィンドウをドッキングウィンドウグループのトップウィンドウに設定します。
子ウィンドウと指定ウィンドウのドッキングを解除します。
指定した名前のウィンドウが存在しているかどうかを調べます。
DOWNボタンに使用するボタン定義の名前。
スクロールバー左下角からのDOWNボタンのオフセット。
ウィンドウへのアイテムのドラッグアンドドロップを許可するかどうかを指定します。
ボタンの描画順を指定することができます。
このボタンを表示しているときに、ハイライト状態を背景画像の上に表示するかどうかを設定します。
ダイナミックイメージ (DynamicImage) 要素を使えば、テクスチャの矩形表示が可能になります。
ダイナミックイメージが現在有効なテクスチャを表示しているかどうかを調べて値を返します。
中心を軸としてダイナミックイメージを回転させます。
ダイナミックイメージのテクスチャを設定します。
ダイナミックイメージのテクスチャサイズを明確に設定します。
ダイナミックイメージのテクスチャを反転して配置します。
ダイナミックイメージのテクスチャの縮尺を設定します。
ダイナミックイメージで表示するスライスを設定します。
シングルパスでは、終了値が近づくにつれより早くフェードします。SINGLE_NO_RESET に似ていますが、放物線補間を使っています。
エディットボックス (EditBox) は、一般的なテキスト入力ウィンドウ要素です。
このイベントはエンターキーのプロセスが完了した時にブロードキャストされます。
Lua/XMLプロセスのエラー。
このイベントはエスケープキーのプロセスが完了した時にブロードキャストされます。
トリガーとなるコールバックと、そのコールバックと同時に呼び出す関数を指定します。
イベントハンドラ (EventHandlers) 要素を使用することで、トリガーとなるコールバックと、コールバック発生時に呼び出すLua関数を指定することができます。
一般的なウィンドウイベント用のコールバックと、呼び出す関数を指定することができます。
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